モチベーションがないまま働くとどうなるのか

日々苦痛です。毎日が苦役のようです。「やる気が出ない」では済まない劣悪な状態になります。何か仕事上で、トラブルや困難な状態に陥った時、それを乗り越えて行こうと言う気力がありません。それでどうなるか。そのトラブルはますます酷い状態になり、さらにストレスを抱え込むことになります。まさに悪循環。最悪ですね。もうやめたいです。日々やめたいです。

来年には確実にいなくなるのですが、だからと言って今の仕事がどうなってもいいとも思ってません。でもあまりに不可能すぎる目標は熱意を失わせます。無理だろそんなのって。去年はちゃんとやってたのでしょうか。去年の今頃はまだ早期退職するなどと決意してなかったので、それなりに仕事と折り合いをつけていたのでしょうね。

モチベーションは大事です。生きる意欲、元気。「元気があれば何でもできる」と言いますが、逆に元気がなければ、意欲がなければ何もできません。できないだけでなく、その置かれている状況が逆にこちらに襲い掛かるようになります。追いかける仕事は多少困難でも傷ついても前向きに取り組めます。追いかけられる仕事は悪夢でしかない。

暗闇の中を走っているようです。トンネルの先の光はまだ遠い。あと何か月続くのか。終わりはあるのだろうけど、はるかかなたのよう。秋に早期退職の募集が掛かるだろうとの思いが今の唯一の生きる希望です。

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