Amazon Primeは無職に必須

Amazon Primeに入りました。

別にAmazonの回し者じゃないんですが、これ超お得ですね。映画やアニメ、本、音楽が追加料金不要で見れます。本や音楽はタイトル数が少ないみたいですけど。入ってすぐに映画見て、ガンダム見ました。タイトル見てたら、まだまだ見れそうなのありますね。これが月に400円なら、何も文句ないです。

配達のお急ぎ便も追加料金不要で使えます。でもAmazonで買うもので、そんなに急ぐものはないのでそれほど必要でもないんですけど。急ぐときは店で買うから。これを使うことで、全国の配達員の労働者が過酷労働を強いられるなら、使わなくてもいいんですけどね。

「無職に必須」って私が良く使うフレーズなんですが、良く考えるとその意味は費用対効果が高いってことですね。あまり深く考えずに使ってましたが、無職と限定することで費用を最小限に抑えて、文化的な最低限の生活を送るのに最適なモノ・サービスは何かと言うのがあぶり出されるんじゃないでしょうか。料理、公共サービス、投資、節税、定額サービス、この手のものは無職やセミリタイアの人たちのブログを参考にすると、費用対効果が高いもの、今風に言うとコスパがいいものが見つかる気がします。

連続もののアニメとか見だすと、止まらなくなりますね。映画は2時間で終わるからいいけど。駄菓子を大人買いして一気に食べてるような、罪悪感のような優越感のようなものを感じます。いくら無職でヒマだからって、こんなの見続けていいのかなって。まあ、いいんでしょうけど。お金払ってるんだし。逆に無職くらいヒマでないと、このサービス使い道ないかもしれないですね。前からAmazon Primeは知ってましたが、見る時間ないなと思って入らなかったので。今こそ見まくる時かもしれません。

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